【理容師試験】
| 1 | 筆記試験の合格基準 次の両方の条件を満たしている場合を合格とする。 (1)50問中60%以上の正答率であること (2)関係法規・制度、公衆衛生・環境衛生、感染症、衛生管理技術、人体の構造及び機能、皮膚科学、理容の物理・化学、理容理論の何れの課目においても無得点がないこと |
| 2 | 実技試験の合格基準 次の両方の条件を満たしている場合を合格とする。 (1)衛生上の取扱試験 減点が30点以下であること (2)基礎的技術試験 減点が40点以下であること |
【美容師試験】
| 1 | 筆記試験の合格基準 次の両方の条件を満たしている場合を合格とする。 (1)50問中60%以上の正答率であること (2)関係法規・制度、公衆衛生・環境衛生、感染症、衛生管理技術、人体の構造及び機能、皮膚科学、美容の物理・化学、美容理論の何れの課目においても無得点がないこと |
| 2 | 実技試験の合格基準 次の両方の条件を満たしている場合を合格とする。 (1)衛生上の試験 減点が30点以下であること (2)基礎的技術試験 @第1課題 カッティングの減点が40点以下であること A第2課題 オールウェーブセッティングの減点が50点以下であること |